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シークレットサービスごっこ by 下僕

  • 2012-01-20 Fri 10:05:00
  • 文章
55 名前:名無し職人[sage] 投稿日:2006/10/23(月) 23:34:00
よく家でやってたのがシークレットサービスごっこ。
猫が起きたら枕元で「お目覚めですか?本日も一日お供させて頂きます」
でスタート。猫が部屋出ようとしたら「お待ちください、今外を確認します」
ドアをそっと開けて外をキョロキョロ。「安全を確認しました、どうぞ」
廊下は常に猫のそばを歩腹前進して進み、 そして茶の間のゴミ箱の横に差し掛かったときに
「危ぬわぁぁぁぁぁい!!!!」と絶叫しゴミ箱を蹴り飛ばしながら猫を抱っこしてスライディング。
吹っ飛ぶゴミ箱散乱するゴミ迷惑そうな猫、満足そうな顔をして横たわる俺。
俺「爆弾です、よくある手ですよ。・・・俺、は・・・もう駄目ですけど、
あな・・・たが・・・無事で良かっ・・・たっ・・・!」


「えんだぁぁ~~いやぁ~うぃうぃうぃらぁびゅぅ~うぅうぅ~」
↑アカペラでボディガードの主題歌を熱唱、心の底から嫌そうな顔の猫、
さらにヒートアップして死んだはずなのに猫と踊りだす俺。至福の時です。
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