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全盛期の○○伝説12個

  • 2012-02-06 Mon 09:11:12
  • 文章
全盛期のイチロー伝説

・3打数5安打は当たり前、3打数8安打も
・先頭打者満塁ホームランを頻発
・イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない
・先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンバウンドも余裕でヒット
・一回のスイングでバットが三本に見える
・バントでホームランが特技
・打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・ホームランでも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきてた
・あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い
・その牽制球もヒット
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2安打
・バット使わずに手で打ってたことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルでヒット打った
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはイチローの場外ホームラン
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
・ボーリングの球を楽々ホームランにしてた
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス


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全盛期のミスケン伝説

・12連鎖5個消しは当たり前、15連鎖8個消しも
・初手全消しを頻発
・ミスケンにとっての15連鎖は13ダブルの打ちそこない
・9回裏100点差、ツモ全色赤の状況から1人で逆転15連鎖全消し
・潰しも余裕で返す
・1連鎖でおじゃまぷよが2段見える
・変態連鎖が特技
・AC筐体に座るだけで相手プレイヤーが泣いて謝った、凝視をするくまちょむも
・15連鎖でも納得いかなければ全消ししないで帰ってきてた
・あまりに凝視すぎるから2連鎖でも潰し扱い
・その2連鎖もヘルファイヤー
・ぷよを一睨みしただけで星ぷよが相手にに飛んでいく
・試合の無い日でも2連鎖
・2色使わずに紫ぷよで同色連鎖したことも
・相手の潰しを自分で凝視してクロスで潰し返す
・ウェイティングサークルで19連鎖
・観客のぷよラーのヤジに流暢な日本語で反論しながら鶴亀連鎖
・グッとガッツポーズしただけで5連鎖くらい起きた
・かめとの試合でばよえ~んが起きたことは有名
・コンパイル倒産が始まったきっかけはくまちょむの二試合連続シンクロ発火
・自分のおじゃまぷよに飛び乗って相手フィールドまで行くというファンサービス
・くまちょむから100戦とれ るのはミスケンくらい
・ミスケンがばたんきゅ~したらコンパイル倒産



全盛期のウメハラ伝説

・3戦5勝は当たり前、3戦8勝も
・開幕ブロッキングを頻発
・ウメハラにとっての昇竜拳はブロッキングの出しそこない
・開幕2秒パーフェクトトも日常茶飯事
・小足見てから昇竜拳余裕でした
・一回のコマンド入力で波動拳が三発に見える
・100円入れるだけで対戦相手が泣いて謝った、心臓発作を起こす相手も
・パーフェクトでも納得いかなければ相手に100円渡して帰ってきてた
・あまりに勝ちすぎるからタイムオーバーでも負け扱い
・大会前の野試合で50連勝しつつ「これ強Kが利きませんけど」
・相手を一睨みしただけで波動拳が飛んでいく
・金の無い日でも2連勝
・レバー使わずに基盤をいじってたことも
・自分の飛び込みを自分でブロッキングして昇竜拳で撃墜
・捨てゲーで勝った
・レバー回しただけででハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはウメハラのブロッキングからの逆転勝利
・ボーリングの球を楽々ブロッキングしてた
・全米チャンピオン相手に「負ける要素はない」と言いつつ鳳翼扇全段ブロッキング
・家庭用大会優勝者に「よくがんばりましたね」と労いつつ勝利
・「敗北を知りたい、敗北って何だ?」



全盛期のイャンクック先生

・5分針3死させるのは当たり前、0分針3死させたことも
・スタート地点に陣取って火珠を連発
・イャンクック先生にとってグラビームは火球の撃ち損ない
・固まっていたハンターたちをまとめて突進でひき殺すのも日常茶飯
・全部位破壊完了、足を引きずって逃げ帰った森丘5番で3死を達成
・足踏みだけでも余裕で1死
・一回の尻尾回転でハンターが3人死ぬ
・突進→吹っ飛んだ先にまた突進が特技
・決戦場に飛んでくるだけでミラバルカンが泣いて謝った、心臓発作を起こすアカムトルムも
・3死でも納得いかなければクエストリタイヤ扱いにさせてきた
・あまりに強すぎるから下位種でもG級扱い・そのG級装備でも3死
・ハンターを一睨みしただけでピヨらせる
・他のモンスターと戦っているときでもしゃしゃり出てきて2死させる
・突進も火球も使わずに、いななきだけで全滅させたことも
・自分の火球を自分で喰らってして突進で投げ返す
・ワールドツアーで30分なんてザラ、50分飛び続けることも
・スタート地点に運ばれたら先生がいた
・高台に避難していても余裕でホーミング火球
・突進キャッチしようとしたリオレウスと、それを受け止めようとしたリオレイア、ティガレックス、ナルガクルガともどもまとめて吹き飛ばした
・ハンターたちの愚痴に流暢な人語で反論しながら突進
・怒りモーションをしただけで5人くらい死んだ
・風圧で隣のエリアまで吹っ飛ばされることは有名
・古龍が絶滅に瀕したきっかけは先生を怒らせたから
・森丘9番の水飲み場から広場にいるハンターたちを火球で処理していた
・ミラルーツの雷を喰らっても平然としていた
・自分の火球に飛び乗ってドンドルマまで行くというファンサービス



全盛期の小室哲哉伝説

・楽曲制作するだけで他のアーティストが泣いて謝った。心臓発作を起こす歌手も。
・オリコンチャートTOP3独占は当たり前。TOP5独占も
・お笑い芸人とユニットを組んだだけでオリコン7週連続1位
・グッとガッツポーズしただけでダブルミリオン達成。
・CDTVを一睨みするだけで1位獲得。
・総理大臣から楽曲制作を依頼されたことも
・CDアルバムの売上で、400万枚を初めて突破したのも小室哲哉
・オリコン年間シングルチャートTOP10に4作品をランクインさせた。年間アルバムチャートでは1位2位独占
・TMNの楽曲を使い回ししてもオリコン1位
・オリコン1位でも納得できなければCD回収。
・あまりにヒットしすぎるのでFM802が楽曲のオンエアを拒否。
・小室哲哉にとっての累積100万枚は、初動100万枚の売りそこない。
・楽器を使わず全て脳内で作曲したことも。
・新作発売でavexの株価が急上昇したことはあまりにも有名。
・実は小室哲哉が一番苦手なのは作詞・作曲。



全盛期のイタリア軍伝説

・イタリアは本気を出した事がない
・槍と弓で武装した原住民に敗北できる近代国家はイタリアくらい
・昼飯の時間になったら戦闘中断
・イタリアが参戦すると同盟国が絶望する
・エチオピアに負けそうになって毒ガスを散布
・昔は都市国家が群雄割拠していた
・やめた理由はナポレオンに侵略されたから
・鋼鉄艦で木造艦に負けるのはイタリアくらい
・国への帰属意識が希薄すぎるせいか戦艦より少人数の駆逐艦や魚雷艇ばかり活躍する
・相手がイタリアというだけで敵の士気が上がる
・イタリアが担当している戦線は突破される
・イタリアが参戦していたことにまだ気づいていない連合軍も多い
・イタリアはパスタがなくなると落ち込んで戦線後方に篭ってしまう
・じつは弾薬よりもワインなどの嗜好品の備蓄が多い
・イタリアが枢軸国に入った時点で連合軍の勝ちでいいだろ
・イタリアを2回連続で打ち破った将軍はけなされる
・二会戦連続敗北は「もう戦争やめて女ナンパしようぜ」という暗号
・イタリアはドイツに敗北寸前のフランスに侵攻して苦戦したの有名
・一人乗りの潜水艇で爆弾を設置して停泊中の戦艦を撃沈したのはあまりにも有名
・イタリアは、殺されるんじゃないかとびくびくしている捕虜にフルコースの食事を出してあげたことがある



全盛期の羽生善治伝説

・「50年に一度の大逆転」を毎年数回は起こしている
・あまりに勝つので王だけ指してた時期も
・片手しか使わず勝利
・将棋が強すぎるのでチェスをやっていた時期も
・そのチェスでも日本一
・実は将棋より麻雀の方が強い
・苦手な事は?と聞かれ 「将棋かな?」と答えたらしい
・毎年、アフリカの恵まれない子供たちへ 盤と駒をプレゼントしている
・無人島へ一つだけ何を持っていくか聞かれ チェスセットと答えた
・羽生がアニメ化になった
・イクラちゃんは「ハブー」としか言わないほどの大ファン。
・羽生は はにゅうと呼ばれると ニヤリと笑う
・昇段規定に”羽生に一勝”を追加検討中である
・羽生と目が合うと棋力が3段ぐらい上がる
・ハチワンがダイブすると いつも羽生に会う
・羽生のサインが、小学生の書道のお手本に!
・自分の座布団に飛び乗って客席に行くというファンサービス
・指の震えを見て 高橋名人が投了
・羽生の手の震えは アイシテルのサイン
・雑誌の取材で 将棋の神と対局したどうなるかと問われ 「角落ちならいい勝負だが 飛車落ち以上なら勝てないだろう」と答えた。
・盤上にある全ての駒が止まって見えた
・羽生マジックの瞬間 ひふみんのネクタイが3m伸びた 妖刀使いの髪がストレートヘアになった 中原がまた自宅の庭で記者会見を開いた 矢内が山崎にほれた 近藤がゴキゲンじゃなくなった
・銀が泣いた
・金の使い道がない、という名言がある
・7冠になった時両親に「将棋ばかりしてないで働きなさい」とこっぴどく怒られた
・実は公文式でもタイトルを持っている
・学校の水泳の時間に羽生だけビート板ではなく将棋盤だった
・羽生がTVに映ると視聴率が2%も上昇した
・始球式に行ったら、そのまま投げ続け、ノーヒットノーランになってしまった。
・NHKドラマ「ふたりっ子」の最終回、香子(岩崎ひろみ)との対局シーンの収録の時、本気でフルボッコにしかけ スタッフ15人に力ずくで止められた
・ものすごい記憶力を持っていると思われがちだが、たまに先崎の名前を忘れてしまう
・佐藤や森内を自分の駒だと思っている
・飛車を運転した
・実はまだ全盛期は来ていない



全盛期の柊つかさ伝説

・1000アドリブは当たり前、2000バルサミコ酢も
・一話の一番最初で喋って萌え死ぬ人がいた
・つかさにとってのセリフはアドリブの入れ忘れ
・一日パジャマで過ごすのも日常茶飯
・登場キャラ全員負傷の状況で気分転換に部屋の掃除をしてた
・セリフがなくても余裕でアドリブ
・一回のアドリブで人が三十人も死んでしまう
・ハードル全部倒す事が特技
・寝顔を映しただけで見ている人が萌え死んだ、心臓発作を起こす人も
・カップ焼きそば作っても納得いかなければ中のお湯を全部無くした
・あまりにアドリブ入れるからアドリブを入れるなと注意があった
・でもそんなの関係ねえ!と言いながらアドリブした
・おもちうにょ~んをしただけで見ている人が宇宙に飛んでいく
・放送がない日でも二十人萌え死ぬ
・包丁を使わずに手だけで料理してたことも
・自分の将来の夢を自分で突っ込んでかがみに突っ込まれる
・15時間睡眠なんてザラ、一日中寝ることも
・勉強を始めてからベットに入る方が早かった
・エイプリルフールで嘘をついた
・わざとボケるこなたと、それに突っ込もうとしたかがみ、みゆきたちをともども謝らせた
・こなたのボケに持ち前の天然で受け流しながらさらにボケる
・バレンタインキッスを歌っただけで5千人ぐらいつかさファンになった
・発言しただけで時間が止まったことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはつかさのアドリブ
・本編の深い位置からもセリフを処理してた
・挨拶を楽々アドリブにしてた
・自分で作ったチョコを視聴者にプレゼントしにまで行くというファンサービス



全盛期のレオパレス伝説

・チャイムならされたと思って玄関を開けたら、四軒隣の部屋だった
・チャイムが聞こえ今度こそはと思ったけど、やっぱり隣の部屋だった
・チャイムを鳴らしたら住人全員が出てきた
・ティッシュを取る音が聞こえてくるのは当たり前、携帯のポチポチが聞こえることも
・爪切りの音も聞こえる
・納豆をかき混ぜる音も
・壁ドンしたら壁に穴が開いた
・というか、穴が開いたあとも開くまえと聞こえてくる音は変わらなかった
・壁に画鋲をさしたら隣の部屋から悲鳴が聞こえた
・隣二部屋を借り、「これで防音ばっちりだ」と思ったが
 さらにその向こうの部屋の音が聞こえてきた
・右の隣の部屋の住人が屁をこいたら、左の部屋の住人が壁ドンしてきた
・すかしっ屁の音が聞こえる、というか臭いもする
・だけど家賃6万
・業績悪化でさらに壁が薄くなる
・将来的には壁がなくなる可能性も



全盛期のゼネラル・モーターズ伝説

・一年で5ブランド売却は当たり前、10ブランド売却も
・株価1ドル未満も日常茶飯
・GM誕生100周年、世界販売台数1位の状況から破綻
・一回の公的資金注入でがワゴナーCEOの報酬が三倍になる
・自家用ジェットで移動が特技
・あまりに売れなさすぎるからクライスラーもGM車扱い
・そのクライスラーも破綻
・オバマを一睨みしただけで数億ドル単位の公的資金が注入される
・取引の無い休場日でも株価暴落
・ワシントンでの公聴会に向かう途中ワゴナーが交通事故
・雇用維持を訴えた社員と、工場従業員、関連会社社員ともども解雇した
・米国在住の韓国人のヒュンダイに後方から追突してGM車を買わせる
・ワゴナーがガッツポーズしただけで5万人くらい失業
・ハリケーンでGM工場が潰れまくったことは有名
・GM破綻カウントダウンが始まったきっかけはイチローの日産CM出演
・ウサイン・ボルトにシボレー・ボルトをプレゼントするというファンサービス



全盛期のさかなクン伝説

・父親は囲碁棋士。さかなクンさん自身の棋力もプロ棋士レベル
・「左ヒラメに右カレイ」というヒラメとカレイの見分け方を発見したのはさかなクンさん(小4の夏休みの研究)
・中学時代は水槽学と間違えて吹奏楽部に入部。しかしソロサックスで金賞受賞経験有
・中学校3年生の時に学校で飼育していたカブトガニの人工孵化に成功
・TVチャンピオンで5連覇して殿堂は序の口
・さかな漢字258文字検定1級保持者(1級の合格者は2009年現在でさかなクンさん一人だけ)
・魚を食べる事に関しても大好きで、ひそかにギネスの「人類で最も多くの魚類を食べた」記録保持者(3228種)
・浜崎あゆみに対して「【鮎】という魚の偉大さとは不釣り合いだから改名しろ」と一刀両断
・ディスカバリーチャンネル、「深海の謎を追え」ではイギリスの潜水探査船チームからも名前が上がるほど
・フグの毒、テトロドトキシンに対して抗体が出来ているただ一人の人間としてWHO(世界保健機関)に記録されている
・さかなクンさんの初代本体(上の帽子)はサザビーズオークションに出品され、約340万円で落札された(落札金は全額寄付)
・松方弘樹が巨大クロマグロを釣り上げたのは有名だが、それを落札したのはさかなクンさん
・釣りバカ日誌には初代から特別監修としてさかなクンさんの名前(本名)が載っている
・実は現存の約1割の魚の発見者がさかなクンさん。まさに現代版トリコ



全盛期のキラーマジンガ伝説

・3戦闘5全滅は当たり前、3戦闘8全滅も
・1ターンキルを頻発
・キラーマジンガにとっての激しく切りつけたは物理攻撃のしそこない
・いきなりマホカンタも日常茶飯
・残りHP1、主人公達全員体力満タンの状況から一匹で全滅させる
・受け流しも余裕でヒット
・一回のこうげきでこん棒と剣が三本に見える
・2回攻撃で全滅させるのが特技
・キラーマジンガがあらわれるだけで主人公達が泣いて謝った、心臓発作を起こすハッサンも
・負けても納得いけばグリンガムのムチを差し上げて帰ってきてた
・あまりに強すぎるからホイミでもダメージ扱い
・そのホイミもマホカンタ
・主人公達を一睨みしただけで魂が異次元に飛んでいく
・バトルの無い移動日でも2全滅
・武器使わずに手で全滅させたことも
・自分の攻撃を自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・攻撃が強すぎて数値が0にループするなんてザラ、2周することも
・グラコスを倒してからキラーマジンガに倒される方が早かった
・フィールド画面で全滅させた
・受け流ししようとしたハッサンと、それを受け止めようとしたテリー、チャモロ、馬車ともども全滅させた
・観客の主人公達のヤジに流暢な日本語で反論しながら全滅させた
・グッとガッツポーズしただけで5全滅くらいした
・攻撃でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはキラーマジンガの2回連続攻撃
・ヘルクラウド城の深い位置からも処理してた
・デュランを楽々全滅させてた
・自分の攻撃に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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